今回は、瓦棒屋根にカバー工法を施工しました。
既存の屋根の上から新しい屋根材を施工する「66ロック」を採用。
既存屋根を撤去しないため、工期や廃材を抑えながら、耐久性・防水性の向上が期待できる施工方法です。

近年は、大雨や台風などの影響により、雨漏りや強風による屋根材・板金の飛散など、屋根に関するご相談が増えています。
屋根は普段目にする機会が少ないため、不具合に気付きにくい場所でもあります。
「屋根の劣化が気になる」「雨漏りが心配」「台風対策をしておきたい」とお考えの方は、早めの点検がおすすめです。
その他お家のことでお困りの事があられましたら対応させていただきます。
ぜひご相談、ご連絡、お待ちしております!



